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先週からずっと吐き気に悩まされて来たんですが、まさかと思い・・・
昨日病院に行ってきました。 妊娠2ヶ月だそうです。 なんか、特別作ろう!と思っていた訳ではなかっただけにびっくり驚愕しました。 最初に診察してもらう時も、妊娠か胃腸炎か分からなかったので、とりあえずこっち先来ました。 と言ったら、先生に笑われました。 そっかー、こんな私も来年にはママかぁ。 もうちょっと新婚生活楽しみたかった気もしますが・・・ 子供のいる生活も想像すると楽しそうだし。 しかし、このつわり、なんとかならないものでしょうか? 本当につらいです。 毎日休むまもなく吐き気があるので、最悪だ・・・と思っていたら 今日は意外に大丈夫です。こんな日もあるのね。 今日から旦那が2泊3日で愛知と東京に行って来ます。 1人でゴミ箱と戦っていてもつらいので、私も実家に帰ってきます。 わーい、お母さんのご飯久しぶりー。 クリスマスのケーキ楽しく食べれる事だけが今の願いです(食べ物の事ばっかり) |
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今日も疲れて帰ってきました。
気力がないので、カレーにしようと思ったのですが・・・ 前から気になっていたトマトカレー。 カレー煮る時に水の代わりにトマトを入れるという。 私トマト大好きでカットトマトの缶詰がいつも常備してあるので、早速作ってみました。 量が多いので(面倒くさがりなので鍋一杯作る気まんまん) 水も同分量入れて作りました。 お肉は今回ひき肉にしてみました。 刺激物がドクターストップかかっているにもかかわらずガサムマサラをちょびっと入れたり。 やっぱりトマトを入れてるからか、煮込み始めにも関わらずトロトロ感が。 2日目の熟成カレーのよう。 カレールウもいつもより少なめで味が整った気がします。 わーい、出来た 旦那もおいしいと言ってくれました。 私の中でもヒットなカレーが出来ました。 ケチャップも隠し味に入れるとおいしいとか何かで読みました。 バナナも少しつぶして入れるとおいしいとか・・・ うーん、カレーって奥が深い。 カレーってどこで食べても間違いなくおいしいと思うのは私だけだろうか? カレー大好き人間なので、ちょっと甘口でも、ちょっと変わった具でも結構いけます。 カレーは間違いない!! |
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食欲の秋。 ・・・とはいいますが、好きな物はますます食べたくなるのが秋。
私、ドーナツ大好きなんです。 ミス●のドーナツです。 度々、突如「ドーナツが食べたい!」と授業中でも仕事中でも叫び出す私です。(迷惑な・・・) そんな私が昔からしたかった夢。 それは、大きな籠にドーナツを山盛りにして食べまくりたい。という事です。 もう大人なんだからやろうと思えば出来るんですが、いつも10個くらい買っても、箱から一つずつ出して食べてるチキンです。 ああ、今年の秋は籠に盛ってみようかな。 その前に大きな籠を買いに行かなきゃ・・・ |
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もうすぐクリスマスですね(まだ1ヶ月ありますが・・・)
小さい頃からクリスマスの前が一番わくわくする季節でした。 街も家の中も飾りつけして綺麗で。 我が家はツリーの飾りつけくらいですが・・・ よく家にライトをつけてたりする家が羨ましくて。 今年は家のドアにリースつけたりしようかなと思ってます。 せっかく自分だけのおうちを借家だけど手に入れたので(あれ?旦那いたっけ?) この間カタログ見てたら太陽のソーラー電池で光るイルミネーションライトがあったので、 こっそり買って、こっそりベランダにつけようかと思います。 たぶんすぐばれると思いますが・・・ |
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私、本読んでおもしろいとレビューを残しておくのですが、最近読んでないなーと・・・
でもレビューだけたまっていたのでここらでちょろっと載せてみようかなとか(おいおい・・・)
いくつか長野作品を読んでいたのですが、久しぶりに感想書きたい作品でした。 ------ 時がたち、腕時計の鍍がふたたび剥がれ落ちる日が来れば もう一度彼らと逢うことがあるかもしれない。 ある夏の月彦の不思議な体験を描いた「夏至祭」と 「綺羅星波止場」更に「詩篇カレイドスカフ3」を収録 あらすじより ------ ●夏至祭 これって私借りてくるまで気がつかなかったのですが、初期作品「野ばら」に出てきた月彦と銀色と黒蜜糖ですね! 「野ばら」はデビュー作「少年アリス」を読んだ後にこれを読んでこの人は本物だぁー!と思った思い出深い作品です。 今も初版本が私の本棚に(笑)また読んでみようかな。 表紙がザラザラの紙で出来ていて手触りもとってもいいんです。 でも痛み易いのが難点かもです。 このシリーズ「少年万華鏡」?かな。これってカバーは長野さんのイラストが入ってますが、表紙はすごいシンプルですよね。 電車の中や病院で読んでいても気にならないのが好きです。 しかも裏表紙には長野さん直筆の原稿が印刷されているのですが、字がめちゃ綺麗です!! いつもこの裏表紙に書かれている部分を本の中で探すのが楽しみの一つです。 話の内容は空き家に住んでいる銀色と黒蜜糖と仲良くなった月彦が特別な集会へ行く事になるのですが… 野ばらを読んで銀色と黒蜜糖の正体を知っている私としては、魚がたべれない黒蜜糖が可愛かったです。 この話もやけに食べ物がたくさん出てきて読んでるとお腹すきました。 野ばらよりは分かり易かった気がします。野ばらは何度も何度も話が戻ってしまうようなタイムリープ現象を起こしていた気がするので。 これを読んでやっぱりこの3人は大好きだなぁと思いました。 テレヴィジョン・シティのアナナスとイーイーがトップで好きかなぁと思うんですが、 天体議会の銅貨と水蓮も外せない。 この作品は後半が「綺羅星波止場」という短編集になっているのですが、これもなかなかおもしろかったです。 ただ、「綺羅星波止場」文庫版には「銀色と黒蜜糖」という話が収録されているのですが、このハード本にはそれが収録されていなくて残念でした。 (後から出た文庫本じゃなくて、ハード本の方をこだわって読む人なので(^_^;)) また他の図書館から取り寄せて「綺羅星波止場」だけでしっかり読んでみたいと思います。 |
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